サッカー日本代表監督はハリホジッチに内定!ハリルホジッチの戦術とは!

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どうも、芸能情報ゆうタロウです!

待ちに待ったこのときがやってきました。

サッカー日本代表監督が12日に契約されます。

 

気になる監督は「ハリルホジッチ」です。

今回はハリルホジッチについてご紹介したいと思います。

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ハリルホジッチについて

 

ハリルホジッチは去年2014年のワールドカップでアルジェリア代表を率いてベスト16まで導いた人です。

現役時代はユーゴスラビア代表でフォワードとして活躍し、スペインのワールドカップにも出場したことがあります。

現役を引退しからは、フランスの1部リーグのチーム監督やコートジボワール代表監督も勤めたことがあります。

 

細かい条件をも納得した上で今回、日本代表監督になることを合意したハリルホジッチさん。

その決めてについてはまだ、わかりません。

しかし、私が思うには去年のワールドカップの日本対コートジボワール戦でハリルホジッチが日本のサッカーに印象を強く抱いたのではないでしょうか。

 

自分が指揮したことのあるコートジボワールとの戦いはきっと記憶に残っていたはずです。

去年のワールドカップで戦ったアルジェリア対ドイツ戦。

優勝したドイツを延長戦までも持ち込んだ。

 

試合は敗れたものの、あの戦いぶりは世界でもかなり評価されています。

日本代表の監督に就任すれば、3年後のワールドカップでベスト16位以上は狙えるかもしれませんね。

では、ハリルホジッチのサッカー戦術とはどういったものなのか。

 

そのことは次にご紹介します。


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ハリルホジッチのサッカー戦術!

 

去年のアルジェリア代表のときの戦術は、選手の長所を生かした戦術でした。

堅い守りからの素早い速攻を武器に戦う相手に応じてさまざまなフォーメーションで試合に臨んでいました。

世界でもうまい戦術家としても知られています。

 

ハリルホジッチは戦術は主に、運動量と選手の長所を生かした戦術です。

日本の選手たちも選手それぞれ自信のあるテクニックを持っています。

なので、そういったテクニックを生かし、日本らしいサッカーをしてくれることでしょう。

 

過去に代表監督をしたときの戦術は主に堅い守りからの素早い攻撃への切り替えです。

日本の選手には、もっと積極性をつけてもらいたいとハリルホジッチも言っていました。

なので、ゴールに近づいたときはパスばかりをせず、「自分で決めにいく」といった戦術やフォーメーションを立てることでしょう。

 

とにかく、ハリルホジッチさんは選手の長所を生かすことがとても上手く、そこに独自で編み出した戦術を組み合わせる。

3月下旬に強化試合を2試合行うので、そこでどんな戦術をつかってくるのか。

メディアやサポーターも注目ですね。

 

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