川島永嗣が彼女や結婚にこう発言。高校&年俸話と海外の評価や反応

Pocket

どうもこんちわ。芸能情報ゆうタロウです♪

サッカー日本代表の守護神といえばこの人、川島永嗣。

ド迫力のゴールを守る姿勢は、常にファンの方の心を動かします。

 

そんな川島永嗣ですが、以前彼女や結婚について、こんな発言をしていました。

やっぱり結婚するんなら◯◯かな~?

この結婚や彼女についての発言で、川島永嗣の恋愛観が分かるでしょう。

 

また、高校や年俸に関係する話と、海外の評価に対して。

こちらについてもしっかりとご紹介していきましょう。

あなたの知らない情報がそこにはあるはずです。

スポンサードリンク

川島永嗣が語る彼女と結婚について

 

有名なサッカー選手の中でも結婚をしていない1人の川島永嗣。

そんな川島永嗣ですが。

ある番組で恋バナをしていました。

 

その時に、彼女や結婚について語っていました。

「彼女や好きな人はいませんよ(笑)」

と言っていました。

 

また、どんな人なら結婚したいと思いますか?

との質問に川島は苦笑いをして答えてくれました。

 

「言いたくはないですけど(笑)。

やっぱり、結婚するなら僕をずっと愛してくれる人かな。」

と語っていました。

 

「できれば、綺麗で可愛い人かな(笑)」

冗談交じりで、少し本音が入っている感じでしたね。

川島は日本を代表するゴールーキーパーですから。

 

自分の守りも固いのですかね(笑)。

まだ、自分が本気で好きになれる人は見つからないそうです。

→長谷部誠が彼女や結婚に発言。2014年の年俸と身長について


スポンサードリンク


 

川島の高校時代と年棒はどのくらい?

 

川島は埼玉県立浦和東高等学校へ進学しています。

3年間、選手権、国体、高校総体と高校サッカー3大全国大会にすべてに出場した実績。

学生時代はとても優秀で、周囲からは大学を推薦されていたがプロへ行くことを決意。

 

そして、大宮アルディージャへの加入が決定した。

プロでも活躍し、ついに日本代表までも選ばれる選手へと成長しました。

そんな川島の年棒はいくらなのでしょうか。

 

川島の年棒は5500万と言われています。

そこまで、多くはないと思いますが、契約更新をしたらまた年棒はあがるでしょう。

また、もうすぐワールドカップということもあり、そこでの評価でも上がるか下がるか。

 

まだまだ、川島の年棒は変化し続けることでしょう。

→酒井高徳の兄弟や母と父について。結婚した嫁との話と国内評価

 

 

川島永嗣の海外での評価とは

 

・ベルギーの中でも最高のゴールキーパーだよ。

・ジャンプの跳躍力は凄いね!

・あのおたけびがチームを元気にしてくれる。

 

・PKに強い川島ほど頼れるキーパーはいないね。

・川島がいたら、勝てそうにない試合でも勝てる気がするね。

・最高の一瞬を見せてもらいたいものだ。

 

と大絶賛。

これからの川島が成長していくことを期待しているみたいですね。

今回のワールドカップでも、川島は手ぶらでは戻らないでしょう。

 

まだまだ、川島は進化を続け日本の勝利に貢献するでしょう。

→岡崎慎司の嫁との結婚話。兄と年俸についてこんな発言!海外評価は?

 

 

川島永嗣の意外な趣味!

 

一般的に違った趣味を持っている川島永嗣。

いったい趣味はなんなのでしょうか。

それは、外国語!

 

海外のクラブを移籍する前から、下準備として日々、英語、イタリア語、ポルトガル語。

この3つを勉強していたそうです。

「趣味だから、全然苦なんかじゃないよ」

 

と発言。

今では、英語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語を日常会話レベルで話せる。

そして次に覚えている外国語は。

 

オランダ語とフランス語を勉強中だといっていました。

どこで使うのかと聞くと。

 

「いつかは使うこともあると思うし、勉強して損はないと思う。

それに海外にいる以上、どこの国の人でも喋れるようにはしたいからね。

サッカーはコミュニケーションが大事でしょ?」

 

と語っていました。

サッカーはコミュニケーションと語っていた川島。

今回のワールドカップでは、日本の選手とどんなコミュニケーションをとるのでしょうか。

 

日本の守護神の川島永嗣に注目ですね!


スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

    • がおー川島
    • 2014年 5月 27日

    Wカップの守護神頼んだ!
    PKの名手川口にまけるなよ!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る