彼に甘える場面を3つで考える!彼を落とすテクニック!

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大きな音が聞こえたら、とりあえず彼にしがみつけ!

 

しっかりつかまるだけでなく、しがみつくような状況を設定すれば、その日のうちに二人はデキてしまいます。

女性が男にしがみつくとしたら、どういうシーンが考えられるでしょうか?

例えば…〈「いや一ね」と甘い声でいってみる〉とか?

 

なんによらず「いやーね」といってみよう。

この言葉は関心を強くもつから出てくるもので、彼にもそれがピンとくる。

できればうんと甘い声でいってみよう。

 

嬉しいシーン

びっくりしたシーン

帰り道でもう別れる瞬間

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この三つの場面でしましょう。

甘えるときにしがみついても、それは一種のポーズであり、本当の意味での「しがみつく」のとは、ちょっと違うかもしれません。

もしこの三つの場面のどれかに遭ったら、思いきって彼にしがみつきましょう。

 

たとえば花火大会。

トーンと打ち上げたときであれば、しがみついても大丈夫。

あちこちで同じ光景になるからです。

 

お化け屋敷もしがみつけますし、彼と体をかわすをすることになったら、ベッドの中で思いきり彼にしがみつくのも、一つの方法です。

恥ずかしさを表わすのに、これほど効果的な方法はありません。

〈初対面なら〉ろうそくのついた店を選ぶ。

 

ろうそくは互いに同じ炎を見つめるため、心が一致しやすい。

また2人だけの世界に没入できるため、初対面でも店を出るときは早くも恋人同士に。

女性の中には「ぜいたくをさせてくれない男なんて」と、貧しい青年をバカにする傾向がありますが、それこそ将来、負け組に入る危険性があります。

 

ふつうの男であれば、若くして豊かというほうが異常です。

その場合は親が裕福かあやしげなバイトで稼いでいるかのどちらか、ということも考えられます。

そんなものは、その男の実力ではないだけに、一、二年のうちに転落するかもしれないのです。


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そこで、現在を見るのではなく、将来この男性がどうなっていくかを見なければなりません。

たとえいま貧しくても、出世すればあっという間に金など自由になっていきます。

問題は、「知性」「教養」「専門的知識」です。

 

あるいは「目のつけどころ」です。

もし彼とデートしていて、あなたが「勉強になる」と思ったら、その彼は買いです。

なぜなら尊敬の心が生まれるからです。

 

尊敬の心が生まれれば、どこで食事をしようが、喫茶店で何時問話し込もうが、そんなことは気にならなくなります。

反対に、ぜいたくなレストランで食事しても、このワインはうまい、まずいといった類いの話をしているような男だったら、次は会うのをやめるべきです。

彼がワインの専門家であるなら別ですが、ふつうの勤めをしていて、若いうちから舌を誇るような男だったら、すばやくつき合いを断つほうが勝ちです。

 

そんなぜいたくは、つづいたとしても結婚するまでで、かりに彼の妻になったら、二度とそんなレストランには連れていってもらえないかもしれません。

それこそ別の女を連れて、たらし込んでいることでしょう。

惚れるときは、彼の将来と彼の志を買わなければなりません。

 

彼の財産やぜいたくに惚れて、幸せになることはないのです。

また、喫茶店は、直接親しくなる場所ではない。

どちらが遅れてきても、さがさないですむ位置を確保するほうが優先する。

 

そうすることで、親しさが生まれるからだ。

わかりにくい席にいるような男はカット!

 

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