愛される女性になる方法と特徴!

Pocket

好きな人と付き合うにしても長続きさせたいものですよね。

その恋を長続きさせるには愛される女性にならなければいけません。

かといって、愛される女性になる方法なんてあるのか?

 

そんな疑問や悩みがあるかと思います。

そこで今回は愛される女性の特徴やなる方法をご紹介します。

このページを参考に愛される女性になっていただけると嬉しいです。

スポンサードリンク

 

愛される女性の特徴

 

そんなに可愛いわけでもないのによく男性から誘われる女性と、けっこうかわいいのにあまり男性から誘われない女性には、ある大きな違いがあるのです。

さて、それはなんでしょうか。

答えは、誘われ、尽くされ、愛される女性は、「受けとり上手」ということです。

 

かわいいの誘われない女性は尽くす一方の女性の特徴はズバリ「受けとり下手」なのです。

好きな彼にかぎらず、人からなにかをもらうことにすごく遠慮してしまうのです。

愛されたいということは、愛がほしいということです。

 

なのにそれを遠慮して受け取らないということは矛盾していませんか?

ほしいのに受け取ることを否定しているのは、器をもたずに「水をください」といいにいくものです。

それでは、いくら彼が愛を与えたくても、与えることができません。

 

好きな彼が誘ってくれた、なにかしてくれた。

そんなときに「そんな高いチケットいいの?」、「遠いのに悪いよ」などと、遠慮したり恐縮する必要はありません。

まっさきに喜んでOKしましょう。

 

いつまでも「悪いよ」、「ごめんね」と言われるのはうっとうしいのです。

あまりにも悪いなぁと思ったら、ときどきお茶をおごったり、小さなプレゼントなどでお返ししましょう。

彼だってあなたが喜ぶ顔を想像して、それが嬉しくてしているのだから、あなたが遠慮ばかりしていたら寂しい気持ちになってしまいます。

 

女性がよく使う方法に、まず「でも悪いよ…」といってから彼に「いいよ、いいよ」といわせ、それから「じゃあ…」といって受け取るというものがあります。

彼に「オレがしたくてそうしたんだ」と確認させることで、彼女に有利な流れにもっていくのです。

でも私はかなり顔に出てしまうので、最初に悪そうな顔とかできず、満面の笑みで「え!?ほんと?いいの?ありがとう」と素直にいっています。

 

遠慮することで彼が感動する、嬉しいということはありません。

遠慮してしまう女性はどこかで、遠慮が美徳、気を使っているいい人だ、と思っている部分があることも。

でもそれは結局、「自分がいい子ちゃんでいたい」という自己満足であったりもします。

 

彼から誘ってもらうには、「受けとり上手」になって、どんどん喜んで受け取りましょう。


スポンサードリンク

 

愛される女性になるには

 

なんと彼から「土曜日ひま?こないだ話していた映画みない?」と誘われたとします。

さぁこんなとき、あなたならどんなふうに答えますか?

どんな予定が空いていても嬉しくても、必ず「うれしい!でもちょっと待ってね、予定確認するから」とおもむろに手帳を開くなどしましょう。

 

そして、そのあとで「その日だったら大丈夫そう、行きましょう!」という感じでお返事しましょう。

ようするに、自分を責重なものとして演出することがコツなのです。

もし簡単にOKなんてしてしまったら、彼女のありがたみはうすれ、彼女のステータスはダウンするのです。

 

だからあなたも「予定も全部キャンセルします!」みたいにがっつきすぎて、予定ガラあき感を出さないほうがいいことも。

あなたの必死さ、がっついたテンションを彼はけっこう見逃さなかったりします。

そして彼よりも盛り上がりすぎているあなたを見て「彼女はオレに夢中なんだな」、「オレが追いかけなくても、彼女はオレといられるだけで嬉しいんだ」と無意識に感じます。

 

とはいっても必死さを見せないようにしすぎると、無駄に感じが悪くなるという失敗がおこりがちなのですね。

これはむしろ必死な態度で、余裕と自信がある人のとる態度ではまったくありません。

また、「はぁ、いつももったいぶりやがって」なんて思われたりしたら、それはただあなたの印象を悪くするだけで、最悪です。

 

だから、「明らかに彼を置いてきぼりにしても上がりすぎている」のでなければ、素直に喜んでいいと思います。

とくに彼がめずらしく勇気を振り絞って、または自信なさげに誘ってきてくれた場合は、あえてがっつきを見せて、ハードルを下げてあげましょう。

その場面場面で彼が喜ぶ態度を示すことが愛される女性に近づく一歩なのです。

 

関連記事

→駆け引きに使われる例と方法!

→デートする店は安定の場所が成功させる秘訣!

 


スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る