歌姫アリアナグランデとヴィクトリアがドラマ共演で不仲に!!


どうも、芸能情報ゆうタロウです!

今や日本女性からかなりの支持を集めているアリアナグランデ。

しかし、海外では全く人気がないアリアナ。

 

そんなアリアナグランデとヴィクトリアジャスティスが長期のドラマ撮影で不仲になった。

一体この2人に何があったのでしょうか。

今回はそのことについてご紹介します。

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アリアナグランデとヴィクトリアジャスティスが不仲の理由

 

日本では大人気のアリアナグランデですが、実は海外では性悪扱いされています。

その理由の一つが、ドラマの共演者を怒らせる言動を放ったことです。

有名なのが、ニコロデオンのティーン向けドラマ「ビクトリアス」で共演した、ヴィクトリア・ジャスティスとの確執です。

 

すでに終了した同作品について、アリアナはこう語った。

「ヴィクトリアがソロツアーを選んでなければ、番組は終わらなかったのよ!!」と発言。

 

これに対し、ヴィクトリアはこう反発。

「誰かさんが好感度を上げるために利用されちゃったわ」と。

 

さらにアリアナはヴィクトリアの誕生日パーティーに招待されていたのにも関わらず、顔を出さなかった。

また、今年に入ってから行ったという同ドラマのキャストとの集まりにもなぜかヴィクトリアだけ呼ばないなど、典型的ないじわる行為をしまくっているという。

ヴィクトリアはアリアナとの確執について質問されると「わだかまりはない」と大人の対応で答えました。

 

しかし、「アリアナとデュエットして欲しいって声もあるけれど?」と記者から聞かれると、「うーん、それはわからないわ、機会があったらするかもしれないかな…。」と。

アリアナとデュエットがしたくないことが丸分かりの発言をした。

アリアナにイラついているのは実は、ヴィクトリアだけではなかった。

 

ニコンデオンで放送されたドラマ「アイ・カーリー」と「ビクトリアス」がコラボしたスピンオフドラマ、「サム&キャット」では、共演したジェネット・マッカーディがアリアナに対してかなりイライラしているらしい。

このコラボドラマでは、アリアナとジェネットがW主役を務めましたが、撮影現場ではアリアナばかりがチヤホヤされ、ギャラにも大きな格差があったらしい。

これを不満に感じていたジェネットは、同作がノミネートされたキッズ・チョイス・アワードをボイコット。


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こんな騒動があったせいか、「サム&キャット」は好評にも関わらずシリーズ化されることはなくなったのです。

当時、ジェネットはランジェリー姿のセルフィ流出する騒動に見舞われていたこともあり、まるでジェネットのせいで番組が打ち切りになったかのように報じられ、ジェネットは深く傷ついたという。

 

まだまだ、アリアナにムカついている大物がいます。

それは、アリアナの歌唱力を例える際、引き合いに出されているマライヤキャリー。

その理由はたった1つだけ。

 

「アリアナのことをヤング・マライヤと呼ぶけど、私だってまだヤングよ」とのこと。

余談ですが、2012年、アリアナ19歳の誕生日パーティーには、ヴィクトリアは出席。

その後、アリアナはシンガーとして成功し、ヴィクトリアよりも売れっ子に…。

 

また、サム役を演じたジェネット。

番組の打ち切りの戦犯扱いされ、それをかばいもせず。

「このドラマでたくさんのことを学んだ。ありがとう。」と優等生ぶりのコメントを残したアリアナにドン引きしたらしい。

 

これからもアリアナの性悪扱いされ続けるはず。

この性格の悪さをなんとかしてほしいと関係者は思っていることでしょう。

 

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